第18回ちくま未来サロン コロナ禍で私たちの生活はどのよう に変わるのか


デジタル社会の生き方・働き方講師 児島保彦さル(中小企業診断士)元住友大阪セメント常務取締役で、現在中小企業診断士・経営コンサルタントの児島保彦さんが、コロナ禍で大きく変わるうとしている日本社会や私たちの働
吉方について講演を行った。

児島さんは日本のIT化か世界から取り残されている現状を、詳細なデータから読み解き分かりやすく解説。日本的経営が限界にあるとして、デジタル化による変革がコロ十禍によって加速されると説いた。 さらに「これからはデ
ジタル化かできない『見えない行政』と『見える行政』に二分化していく」として、千曲市に於いても新しいリーダーによる積極的なデジタル化推進と行政の覚醒を求めた。
 (会場 千曲商工会議所)
    12月19日開催