「ちくま検定」設立への取り組み

「ちくま検定」設立への取り組み

ちくま未来戦略研究機構の事業プログラムに『ちくま検定』の設立がある。長野市、松本市にはすでに長野検定、松本検定が運営されている。検定設立の目的は自分たちが住んでいる 「まち」は、どんな「まち」なのか、知識を高め、再認識することによって、より住みよい豊かな「まち」を創造していこうとするもの。

 二年前より、千曲市の観光ガイドのボランティアグループ楽知会と、ちくま未来戦略研が千曲市のあらゆるジャンルの基本的なアイテム約200項目を選定、ちくま検定のテキストづくりを進めている 

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