今月のちくま百景 毎年10月10日に営まれている雨宮の法輪寺お会式・お施餓鬼法要。昨年は新型コロナの感染拡大で行われず、二年ぶりの万灯奉納となった。 例年だと万灯連が華やかに町の大通りを練り歩くが、
カテゴリー: 市民記事
【十文字風】未来戦略広場|お便り紹介欄 道路行政について
お便り紹介欄 十文字風 道路行政について 千曲市では磯部地区で千曲川右岸の複数の道路が国道18号に合流する場所があり、ここで大きな事故や災害などがあった場合、往来が麻痺してしまうのは明らかです。ただ
今月のちくま百景 冠着山のヒメボタル(冠着山)
今月のちくま百景 冠着山のヒメボタル(冠着山) 今年は冠着山のヒメボタルがたくさん出現した。山頂付近だけでなく、鳥居平駐車場から数百m入った登山道から山頂付近まで広い範囲で観察することができた。ヒメ
活動を続けて24年目「国際ソロプチミスト千曲」
団体紹介 活動を続けて24年目 「国際ソロプチミスト千曲」 人権と女性の地位向上を目指す世界的な女性のボランティア奉仕組織、国際ソロプチミスト。現在長野県内には10クラブが存在し、1998年5月に当
今月のちくま百景 サプライズ花火(戸倉)
8月7日夜、千曲川の河川敷に拡がった色鮮やかな大輪の花。昨年に引き続き今年もサプライズ花火の打ち上げが行われた。夜空にコロナ収束への願いが届けられた。
屋代駅前ロータリー(小島)~今月のちくま百景~
しなの鉄道屋代駅の前にあるロータリーには埴生小学校の児童たちが2011年に植えた杏の木がある。今年で10年になるのを記念して6月29日、4年生の児童たちが杏の実の収穫を行った。当日は屋代駅前通り商店街
千曲川のほとりに整備された「さかき千曲川バラ公園」
「さかき千曲川バラ公園」は、およそ21000平米の敷地のなかに330品種2300株のバラが咲き誇っている。花の最盛期は5月下旬から6月上旬だが、今年はやや開花が早かったという。この時期には毎年ばら祭り
ちくま未来俳句(2)
選者 選者 光本苹果 (ホトトギス同人) 梅雨籠「みつを詩集」に嵌まりけり 英夫虚子の忌や躓くだけに知る言葉 晴子桜咲き人それぞれに節目あり 隆一寺三つ杏花に埋石森の里
千曲川河川敷の桃畑(篠ノ井橋)~今月のちくま百景~
2019年10月の台風19号では、千曲川や中小の河川の氾濫で、千曲市内も多くの被害を受けた。篠ノ井橋近辺も川の様相は一変した。中州にあったニセアカシアやクルミの大木も全て流失。河川敷の農地も流失した。
【十文字風】未来戦略広場|お便りご紹介コーナー
お便りご紹介コーナー 未来戦略広場 十文字風 「小川市政の行方」3月の定例議会において市長と議員の関係が微妙な状態のように映って見えるのは私だけだろうか?ある議員曰く、行政は前例に沿って事務処理をする