写真紹介コーナー ジャーマンアイリス 観光花園(倉科) 毎年県内外から多数のファンが訪れる倉科のジャーマンアイリス観光花園。管理する鮒田智子さん(94)は「今年は割と良く咲いてくれた」と笑う。園内
カテゴリー: 市民記事
文豪縁の宿(後編)文豪 志賀直哉が見た風景 珠玉の小品『豊年蟲』をあるく 笹屋ホテル 豊年虫
笹屋ホテル 豊年虫 文豪縁の宿(後編)文豪 志賀直哉が見た風景 珠玉の小品『豊年蟲』をあるく 文豪は知っていたのか■ 上田の古城跡に思いがけず監獄を見た主人公「私」は、次に「曲輪」を目指します。「
歌壇 安曇於保奈 あずみおほな 選
歌壇 安曇於保奈 選 【秀逸】該当なし 【佳作】 わが肌に桜湿りを感じたり桜吹雪を浴びて帰れば 倉石みつる この歌の作者は卒寿の方。桜の花が舞う中を歩いて帰ってきたら、肌がいつもより湿り気があった
若者よ、選挙に行こう!
若者よ、選挙に行こう! 十八歳になったら選挙に行ける。でも行かない若者が多い。なぜだろう。 「投票しても変わらない」「政策というが、よくわからない」「面倒」といった声も聴かれる。もったいないと思う。
ワイド特集 市議選① ◆千曲市議選の争点は
ワイド特集 市議選① ◆千曲市議選の争点は 四年に一度の市会議員選挙が7月7日に行われる。千曲市の誕生から二十年。千曲市としては6回目の市議選となる。市長と市議の任期は四年。今回は7月7日の投開票に
市政インタビュー 新部長に訊く②
市政インタビュー 新部長に訊く② 屋代出身。昭和62年に更埴市役所に入庁以降市民課、税務課、都市計画課、総務課などで勤務し、「健康福祉関係以外はくまなくまわってきた」とのこと。都市計画課時代は市の
生蓮寺・春季大法要 今月のちくま百景 (屋代) 関谷山九品院生蓮寺
生蓮寺・春季大法要 今月のちくま百景 (屋代) 関谷山九品院生蓮寺 生蓮寺の稚児の舞いは善光寺流の流れを汲むもので、戦後間もない殺伐とした世の中の安寧を願って、先代の住職が始めたもの。小1~小6まで
千曲・坂城のお店や事業所を紹介していきます
今後の更新をお楽しみに!
更級農業高校・屋代南高校 周辺地域の高校の連携でつながりを
更級農業高校・屋代南高校 周辺地域の高校の連携でつながりを 千曲市の衣料関係の店が十五年ほど前に開店した。そのお祝いにと女性店主は「何かお客さんに開店のプレゼントをしよう」と思案したところ、鉢植えの
歌壇 ちくま未来新聞に「歌壇」がスタートします。選者 安曇於保奈
歌壇 ちくま未来新聞に「歌壇」がスタートします。選者 安曇於保奈 短歌は、人生の伴侶にして歩ませてくれる杖。詠うことで日々気付きがあり発見があります。花鳥風月に思いを寄せ、生老病死を抱え、喜怒哀楽を